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調査内容・調査事例

様々な調査事例を紹介致します。

F子さんの場合


photo ●調査事例

最近、主人(会社員)が携帯電話を肌身離さずの状態で、風呂場まで持ち込んでいます。
メールも頻繁にしているようですし、帰りも遅く、休みも一人で出て行く事が多くなりました。
主人は否定しますが、女の勘で女性の影を感じます。
38歳・主婦、小学生のお子さんが二人

●解決方法
ご主人の帰社から行動調査開始。
曜日関係無く帰宅が遅いという事で、計5日間の調査を行なう。
2日間は実際に残業で遅かったが、3日間は同じ職場の若い女性派遣社員と・・・
2人は、別々に会社を出てとある喫茶店で待ち合わせ、居酒屋で食事をした後、ラブホテルへ・・・
お金の出所も調査をした所、サラ金数社から借金をしている事も判明した。
ご依頼者様は、証拠を元に女性へ慰謝料を請求。
ご主人に対しては、離婚も考えたが、子供もまだ小さく、ご主人が反省の意思を示している事と、今後奥さんが給料を全て管理するという条件で、今回のみ許す事にした。


G男さんの場合


photo ●調査事例

共働きしている妻が最近残業が多くなり、休日出勤や実家に泊まりに行くことが増えた。
妻がうたた寝しているスキにたまたま見た携帯電話のメールに男性との怪しいやり取りが・・・
問いただしたところ、会社の相談相手で何もやましい事は無い、との言い訳。
最近では、携帯電話を肌身離さず持ち、性交渉も拒否するようになっている。
32歳・サラリーマン(男性)

●解決方法
勤務時間終了後、数日の調査を行う。
初日、車通勤の奥さんは定時に退社し、自宅とは反対方向へ走行する。
大きなショッピングセンターの駐車場へ入って行き、駐車場の隅っこに先に停まっていた真っ黒なスモークが貼られたワンボックスカーへ乗り換える。
1時間半ほどして、奥さんは男の車から降り、買い物を済ませ帰宅。
その後、休日は同じショッピングセンターの駐車場で前回の男の車に乗り換え、ラブホテルへ行き、6時間ほど滞在。
別の日は、ご依頼者様の宿泊出張時には実家へ泊まると行っていたのに、同じ男性とラブホテルへ宿泊。
ご依頼者様は、浮気相手へ慰謝料請求し、奥さんとも離婚する事となった。

H子さんの場合


photo●調査事例

彼(34歳)は実は妻子がある既婚者なんです。
彼が言ういつもの決まった言葉は、『妻とはうまくいってなくて、ずっと家庭内別居状態が続いている。妻とは必ず別れるから、もう少しだけ待って欲しい・・・』
そうしてこの状態がもう2年近く続いている・・・
もう私もそんなに若くない。いつまでもこの状態が続くのは嫌です。
彼の本当の姿を知って、今後の私の人生の方向性を決めたい。
31歳・OL

●解決方法
彼の休日の行動、子供の運動会の日を調査。
休日は奥さん、子供と一緒に大型ショッピングセンターへ買い物。
家族には笑顔が絶えず、家庭内別居状態が続いているとは思えない。
また、運動会では、ビデオ撮影など、二人で子供の応援。
会話も笑顔で弾んでいた。
調査報告書をご覧になった彼女は、これからきちんと自分の人生を見つめ直します、とご自信の今後を決められたようでした。


 

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